今日は待ちに待ったあの日!金曜日恒例といえば・・・

近江牛を気軽に味わえる揚げ物

 

肉処高松亭は、京都は宇治、六地蔵で、近江牛を100g398円から販売する、上質な和牛を気軽に味わえるをコンセプトに、お客様のニーズにこたえる精肉店です。

そんなお肉屋さんが本日お届けする内容は、

なんといっても、金曜日恒例、

『金曜フライデー』ですね♪

高松亭が丹精込めて手作りでひとつひとつ作っているおいしい揚げ物を、今日は超お買い得でお届けします!

 

本日のお買い得商品は、

高松亭のド定番、「たかまつコロッケ」と、

近江牛をふんだんに使った、肉屋ならではの「ミルフィーユカツ」をお手ごろ価格でご提供。

「たかまつコロッケ」は、朝からじゃがいもを蒸かして、高松亭オリジナルの味付けでホクホクのコロッケを完成させています。

なので、あまり大量生産は出来ないのですが、

その分素材の味を生かした素朴な美味さを楽しめるよう、丁寧に作っております。

こちらの「たかまつコロッケ」は、

通常1個あたり80円なのですが、

本日金曜フライデー特別プライスで、

1個あたり65円でご提供いたします!!

 

そして、もう一つの目玉商品。

「近江牛入りミルフィーユカツ」。

おそらくこれだけたくさん近江牛を使った揚げ物は高松亭以外ないんじゃないかってくらい近江牛をたくさん使っています。

だから、普通のスーパーで売っているビーフ系の揚げ物とは全く味も香りも違います!

スーパーなどのビーフ系揚げ物は基本、外国産を使用するため、どうしても肉臭さが立ちます。

でも、近江牛のような和牛を使うと、お肉の甘みを含む香りがふわーっと香ってきます。

そんな肉屋本気の「ミルフィーユカツ」は、

通常1個あたり280円なのですが、

金曜フライデー特別プライスの、1個あたり250円での大奉仕!

これは絶対見逃せない!

 

通常でも手作りの揚げ物としては破格の価格なのに、

それをもう一つ超えちゃってます!

ぜひ本日は揚げ物を楽しんでくださいね~☆

 


【高松亭のきょうのご馳走レシピ】

「ビーフシチュー

 

材料 (4人分)

  • 牛バラシチュー用(または、すねシチュー用)肉 600g
  • じゃがいも(大) 4個
  • にんじん(大) 1本
  • 小玉ねぎ 8個
  • さやいんげん 50g
  • にんにく 1かけ
  • 玉ねぎ 1/2個
  • トマトの水煮(缶詰) 150g
  • 赤ワイン 1/2カップ
  • 固形スープの素 1個
  • バター 大さじ3
  • こしょう
  • サラダ油
  • ブーケガルニ
  •  セロリ〈葉つきのもの〉 20cm分
  •  パセリ 1本
  •  ローリエ 1枚
  • ブラウンソース
  •  小麦粉 大さじ6
  •  バター 大さじ4

作り方

牛肉は、塩小さじ2/3とこしょう少々をまぶして約30分おく。
にんにく、玉ねぎはみじん切りにし、トマトの水煮は手でにぎってつぶす。
ブーケガルニ用のセロリとパセリは長さ7cmほどに切り、ローリエとともにたこ糸で巻いて束ねる。
鍋にサラダ油大さじ1を強火で熱し、火をやや弱めて牛肉を入れて焼き、全面に焼き色がついたら取り出す。
バター大さじ2を加えて中火で溶かし、にんにく、玉ねぎを炒める。茶色くなったら、牛肉を戻し入れ、赤ワイン1/2カップと水6カップを加える。
煮立ったら、火を弱めてアクを取り、トマトの水煮と、塩小さじ1、こしょう少々、ブーケガルニ(鍋の持ち手に結ぶとよい)と固形スープの素1個をほぐして加える。
ふたをして、牛肉に竹串がスーッと通るくらいになるまで1時間30分煮込む。
牛肉を煮ている間に、ブラウンソースを作る。
厚手の鍋にバター大さじ4を入れて弱火で溶かし、小麦粉大さじ6を加えて、木べらで混ぜる。焦がさないように30~40分ほど炒め、チョコレート色になったらブラウンソースのできあがり。
じゃがいもは皮をむいて4つ~6つに切り、水にさらして水けを拭く。
にんじんは皮をむいて縦半分に切り、幅2cmに切る。
小玉ねぎは熱湯でひとゆでし、粗熱が取れたら皮をむき、根のほうに十文字の切り込みを入れる。いんげんはへたと筋を取り、塩少々を加えた熱湯でゆでて冷水にとってさまし、長さ3cmに切る。
フライパンにバター大さじ1を入れて中火で溶かし、いんげん以外の野菜を加えて炒め、4.の鍋に入れて10分ほど煮る。
野菜が柔らかくなったら、ブラウンソースを加え、さらに10分ほど煮る。いんげんを加えて混ぜ、塩、こしょう各少々で味をととのえる。

 


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