この週末は高松亭で極上の近江牛を楽しもう♪

気温が下がり、お鍋がおいしい季節!

肉処高松亭は、京都は宇治、六地蔵で、近江牛を100g398円から販売する、上質な和牛を気軽に味わえるをコンセプトに、お客様のニーズにこたえる精肉店です。
 
いや~、久しぶりに雨が上がりましたね!
 
ここ最近の台風によって、関東では昨日の雨でもまた被害が出ており、もういい加減雨は懲り懲りです。。。
 
ようやく今日は雨があがり、昼過ぎからは少し日も射すかもしれないそうなので、ここ数日のうっぷんをこの週末で晴らしましょう☆
 
高松亭といえば、なんといっても「近江牛サンキュッパ!」ですよね。
 
近江牛が100g398円で買えるお店、あなたの周りにありますか?
圧倒的な価格を実現している高松亭ですが、
「それ以外はめっちゃ高いんでしょ~?」
なんて声が聞こえてきました。
 
普通近江牛って、切落としが100g700円くらいで、そこから、900円、1200円、1500円、2000円という風に設定されている事がほとんどです。
 
ですが、高松亭では、398円の次が698円。
その次が980円、その次が1280円で、これ以上上はありません!!
 
なので、一番高くても1280円!
これって、他のお店からしたら真ん中くらいか、ちょっと安い商品の価格です。
それで、極上クラスの部位が手に入るって、これ相当ヤバいです!!
 
そして、そんな最高の近江牛をふんだんに使った高松亭の新商品「和牛のごぼう巻き」もうすぐ完成しそうです!
ごぼうのシャキシャキ感と、肉のボリューム感がだいぶ調和してきました。
もうすぐ販売いたしますので、みなさんぜひその時はお試しくださいませ!
 
それでは今週末はおいしい近江牛を存分に楽しみましょう!
 

 

【高松亭のきょうのご馳走レシピ】

「牛肉の竜田揚げ

材料 (4人分)

 

牛肉(焼き肉用) 300g わかめ(塩蔵) 30g 貝割れ菜 1パック にんにくのすりおろし 1かけ分 しょうゆ  砂糖 こしょう 片栗粉 揚げ油

 牛肉の竜田揚げ
作り方

ボールににんにくのすりおろし、しょうゆ大さじ2、酒、砂糖各大さじ1、こしょう少々を入れて混ぜ合わせ、牛肉を入れて全体にからめる。
わかめは洗って塩を落とし、水に10分ほどつけてもどしてから水けを絞り、食べやすく切る。
貝割れ菜は根元を切る。
 
 
 
牛肉に片栗粉を薄くはたきつける。
揚げ油を中温(170~180℃。乾いた菜箸の先を鍋底に当てると、細かい泡がシュワシュワッとまっすぐ出る程度。)に熱し、牛肉を入れてからりと揚げる。
器にわかめと貝割れ菜を敷き、牛肉をのせる。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です