金曜フライデーは揚げ物がお買得!今日の主役は「メンチカツ」!

【おしらせ】
11月23日(土)は、たかまつコロッケ大販売会!
通常1個80円のところ、
当日限り、1個30円にて販売します!
完全赤字!お客様への感謝価格ですので、この日は絶対たかまつコロッケを買うべし!
お友達やご近所さんと、こぞってご来店ください!
売切れ次第終了ですので、当日は朝イチから急げ!!
 

「たかまつメンチ」のうまい理由

 

肉処高松亭は、京都は宇治、六地蔵で、近江牛を100g398円から販売する、上質な和牛を気軽に味わえるをコンセプトに、お客様のニーズにこたえる精肉店です。
 
今日は週に一度の「金曜フライデー」
揚げ物がお買得になる高松亭の恒例イベント!
 
この日を楽しみにしているお客様もたくさんいます!
 
今日の主役は「たかまつメンチ」です。
 
 
そもそもあなたは「ミンチカツ」と「メンチカツ」の違いってご存知ですか?
 
意外と知らない人も多いんですよね。。。
 
「ミンチカツ」と「メンチカツ」の違いは、
お肉のみで作っているのか、野菜を使っているのかの違いです。
 
ミンチカツっていうと、ザ・肉!!
っていうイメージで、本当、ハンバーグに衣をつけたと言っても過言じゃないのが「ミンチカツ」です。
 
そして「メンチカツ」は、肉のうまみと、野菜の甘みを調和させたもので、ミンチカツよりもちょっとひと手間がかかっている感じです。
 
「ミンチカツ」と「メンチカツ」は、どちらが良いとかすごいというものではなく、どちらにも特徴があるため、全く別物だと考えた方が良いですね!
 
そんな違いがある「メンチカツ」なんですが、
高松亭のメンチカツは、玉ねぎとキャベツがふんだんに入っていて、
肉の甘みプラス野菜の甘みを引き出しています。
 
とはいっても、玉ねぎはあめ色になるまでいためていますので、見た目では全くわからなくなっています。
なので、食べた感じはキャベツのシャキシャキ感キャベツの甘みがダイレクトに伝わってくる高松亭のメンチカツ。
 
もちろんお肉は近江牛もふんだんに使用していますので、あと味もふわーっと近江牛の香りが残ります。
 
そんな当店自慢の「たかまつメンチ」
通常1個200円のところを、
本日金曜フライデー限定で、1個180円にて大奉仕!
ぜひ、高松亭自慢のメンチカツをご賞味あれ!
 

 

【高松亭のきょうのご馳走レシピ】

「ブルゴーニュ風牛肉の赤ワイン煮

材料 (4人分) 牛バラ肉(シチュー用の5cm角のもの) 600g ベーコンの薄切り 6枚 玉ねぎ(大) 1/2個 にんじん 2/3本 サラダ油 大さじ1 小麦粉 大さじ2 赤ワイン 2と1/2~3カップ 固形スープの素(あればビーフ味) 1個 トマトペースト 大さじ1~2 にんにく 2かけ パセリ 1本 ローリエ 1枚 タイム(乾燥) 小さじ1 マッシュルーム 10個 バター 大さじ3 塩 適宜 こしょう 適宜

ブルゴーニュ風牛肉の赤ワイン煮
 
作り方

ベーコンは切らずに熱湯でさっとゆでて、脂抜きをする。肉は、かるく塩、こしょうをふっておく。
玉ねぎとにんじんは、それぞれ皮をむいて薄切りにする。
 
 
フライパンにサラダ油を入れて弱火で熱し、ベーコンを入れてカリカリになるまで焼き、煮込み鍋に移す。
ベーコンを取り出したフライパンに肉を入れ、強めの火でしっかり焦げ目がつくまで焼き、同じ鍋に移す。
 
 
フライパンに油を大さじ1ほど残し、玉ねぎとにんじんを入れて、中火であめ色になるまで炒める。
小麦粉をふり入れて全体にまぶし、粉っぽさがなくなるまでさらに炒め、ベーコンと肉の入った鍋に移す。
 
 
3.の鍋に、赤ワイン、固形スープの素、トマトペースト、つぶしたにんにく、パセリ、ローリエ、タイムを加え、ふたをして弱火で3時間ほど煮込む。
 
 
肉が柔らかくなって、煮汁の量が減ったら、肉とベーコンを取り出し、煮汁を万能こし器などでこす。
 
 
こした煮汁、ベーコン、肉を鍋に戻し入れ、弱火で温める。
 
 
マッシュルームは石づきを切り落とし、縦2つに切る。フライパンにバターを溶かし、マッシュルームを入れて炒め、6.の鍋に入れて2~3分煮る。
 


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