今日のアツ盛は「近江牛ローストビーフ」と「ミヤチクの豚バラ」

人気沸騰中の「近江牛ローストビーフ」

肉処高松亭は、京都は宇治、六地蔵で、近江牛を100g398円から販売する、六地蔵でも最も使い勝手のいい精肉店です!
 
おはようございます!
 
2月も残すところあと3日となりました。
つい先日、「もう一月も終わり、一か月が過ぎました」という内容をお届けしたばかりでしたが、もう一年の1/6が過ぎようとしているんですね。
ほんとに早い!早すぎます!!
この調子なら今年一年もあっという間に過ぎちゃうんでしょうね。いよいよだんだん春の陽気が近づいてきましたね。
 
本日のアツ盛は、

・近江牛ローストビーフ ・ミヤチク豚の豚バラスライス

 
ローストビーフを特売にした時は、それを狙っているお客様も多いので、売り切れちゃうことも!
なのでご入用のお客様はできるだけ早めのお買い求めがおすすめ!

やっぱり近江牛で作るローストビーフが100g780円で手に入るお肉屋さんなんてほんとうに見たことがないですもんね!

ファン激増中のローストビーフ。
是非ご賞味あれ。
 
【今日のアツ盛】
・近江牛ローストビーフ 100g 1080円→780
・豚バラスライス 100g 228円→158

 
【高松亭のきょうのご馳走レシピ】
「牛肉と人参の生春巻き
材料 (4本分)

 

ライスペーパー(直径22cmのもの) 4枚 牛もも薄切り肉(しゃぶしゃぶ用) 12枚(約150g) にんじん 7cm分(約50g) ミントの葉 適宜 サニーレタスの葉 4枚 ビーフン 20g もやし 1/3袋(約60g) 酒 塩

 
 
下準備

●牛肉は、酒少々を加えた湯で肉の色が変わるまでさっとゆでてざるに上げ、塩少々をふって水けをきる。8切れを〈飾り〉、残りを〈具〉にする。
●にんじんは皮をむき、ピーラーで幅を広めに薄く削る。熱湯でさっとゆでて水けをきり、8切れを〈飾り〉、残りを細切りにして〈具〉にする。
●ミントの葉は堅い茎があれば取り除き、葉先を4本摘んで〈飾り〉に、適量を〈具〉にする。
●サニーレタスはしんをV字に切り取り、長さを2~3等分にちぎる。
●ビーフンは袋の表示どおりゆで、ざるに上げて水でさっと洗い、水けをしっかりきる。
●もやしは熱湯で30秒ほどゆで、ざるに上げて水けをしっかりきる。
 
牛肉とにんじんの生春巻き
 
作り方

まな板に堅く絞ったぬれぶきんを敷いておく。
大きめのボールに水をはり、ライスペーパー1枚を回転させながらさっとくぐらせ、ふきんの上に広げて置く(必ず、1本巻くごとに、1枚ずつもどして)。
 
 
ライスペーパーの中心に、〈飾り〉のミントの葉先1本を裏側を上にして置き、ミントの葉が半分隠れるように、にんじん2切れを斜めにのせる。
牛肉2切れを、ミントの葉の残り半分とにんじん全体を覆うように重ねる。
手前にサニーレタス1枚分を広げ、ビーフン、もやしの各1/4量と、〈具〉の材料の各1/4量をのせる。
 
 
サニーレタスで具をかるく包んでから、ライスペーパーの手前を持ち上げて、きつくひと巻きする。
ライスペーパーの両端をサニーレタスごと4~5cmずつ中心に向かって折りたたむ。
空気を抜くようにしっかり押さえながら最後まで巻く。残りも同様にする。

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